2021年4月24日 DAIHATSU
2019年(LA660S)ダイハツ タントのスマートキー追加作製です。
両側パワースライドドア付4ボタンタイプのスマートキーです。
今回作製したスマートキーは、右側です。
ご依頼下さり、誠にありがとうございました。
2020年3月29日 DAIHATSU
有難いことに、当社のサイトを探してくださった遠方のオーナー様からのご依頼頂です。
車種は、ダイハツのコペン。
今まで、一度もコペンのプッシュスタートのキーフリーカードを登録したことがありませんでした。
当社の在庫が有るか確認の為、車体番号をお聞きして調べましたところ、やはりコペン用のキーフリーは持っておりませんでした。
直ぐに発注して、オーナー様には、少しお待ちいただく形になりました。
本日、日曜日、天気も良く、暖かな北海道。
待ち合わせした駐車場で、一目でわかりました。
黄色のコペンが冴えます。
コペンには、2種類のキーフリーカードがありまして、1個は、オーナー様がお持ちの物と同じで、もう1個は、GRのロゴが入った物です。
「どちらにしますか。」とお聞きしましたところ、GRロゴの方をお選びになられて、早速、登録しました。
それと、キータイプのマスターキーの存在を知っておられて、そのマスターキーの作製も依頼されておりましたので、一緒に登録をしました。
裏のカバーにGRのロゴが入っております。かっこいいですね。
本日は、遠方よりお越し頂き、誠にありがとうございました。
これでまた当社の在庫が増えることになりましたのでコペンオーナーの方、いつでも作ることが出来ますので、よろしくお願いします。
2020年3月18日 DAIHATSU
いつも、お世話になっております業者様からのご依頼です。
ダイハツ BOON ルミナスのキーフリー-カードの追加です。
非常に珍しいというか、当たった事が無いような気がします。
左側、新品のキーフリーカードを追加しました。
この度も、御贔屓にありがとうございました。
2020年3月18日 DAIHATSU
お世話になっております業者さんへ行き、スペアキーを1本カットしましたが、キーレスが効かない事に気づき、電池交換しても機能しません。
新しい物を登録しました。
キーと一体型ではなく、キーレス単体の物になります。
ご依頼ありがとうございました。
2019年11月2日 DAIHATSU
お世話になっております業者様から前日の夜に、トコットのキーを作って欲しいという電話が有り、本日行ってまいりました。
この車両の登録経験は初めてでした。
キーフリーカードは2個有ったのですが、エンジンスターターを取り付ける為に、もう1個増やしたいという事でした。
1個追加して3個になりました。
いつも御贔屓にして下さいまして、感謝申し上げます。
2019年3月2日 DAIHATSU
ダイハツ タント(2007年)L360S 全てのキーを失くされたようで、鍵屋さんを呼ばれたのですが、出来ないという事で、その鍵屋さんが、当社を紹介してくださったようです。
感謝申し上げます。
マスターキーと、キーフリーカード(スマートキー)の2つ登録しました。
お客様、大変と喜んでくださり、鍵屋冥利に尽きる思いでした。
この度は、ご依頼下さり、誠にありがとうございました。
2018年9月26日 DAIHATSU
いつも、お世話にになっております業者様からご依頼頂きました。
ダイハツ ムーブ(LA160S)プッシュスタート方式のお車です。
追加登録したスマートキーは、右側の方で2ボタンタイプです。
いつも御贔屓にして下さり誠にありがとうございます。
2017年11月22日 DAIHATSU
お世話になっております業者の方からのご依頼で、苫小牧市まで行ってきました。
車は、ダイハツのキャストで、初年度登録平成28年(2016年)の現行モデル、初めて当たります。
スマート仕様なので、ドアハンドルの黒い四角のボタンを押せば、ドアロック&アンロックが出来ます。
作製しましたスマートキー(ダイハツさんの呼称は、キーフリーカード)です。
無事にエンジン始動出来ました。
この度は、当社をご指定頂きまして、誠にありがとうございました。
2017年5月5日 DAIHATSU
お世話になっております業者様よりご依頼頂きました。
ダイハツ テリオスキッドのキーレスのボタンが無くなってしまっているので、修理して欲しいという案件でございます。
キーレス機能は生きているので、外側のケースを交換するという作業です。
こんな感じでアンロックボタンがなくなっております。
プラスチック部分だけの交換は出来ませんので、新しい物をカットして中のモジュールを入れ替えるという形での修理になります。
新しく綺麗になり、費用も新品を取るよりも安く出来て、業者様も喜んで下さいました。
ありがとうございました。
2016年10月20日 DAIHATSU
業者さんからのご依頼で、ダイハツ ムーブコンテのキーフリーカードを作製してきました。
現在、キーフリーカードが1個有る状態で、もう1個増やしたいという事です。
ダイハツ純正部品の新品での作製。
作製したキーフリーカードは、右側です。
ご依頼ありがとうございました。
2016年10月4日 DAIHATSU
夕方17:00に飛び込んできた仕事です。
ダイハツ タントカスタム(2014年)LA610S 全てのキーを無くしてしまわれたそうで高速道路を使用して18:30頃到着しました。
比較的新しいこの年代は初めて当たります。
使用されているキーフリーコンピューターも今までの物とは違いますし、キーフリーカード自体も少し違います。
登録してエンジンがかかるようになったキーフリーカード。
アイドリングしております。
外気温14℃の表示。
ついこの間まで半袖で過ごしていたのに一気に寒くなり堪えました。
まだ、夏気分だったので上着を用意しておらず、レインコートを着ての作業でした。
ありがとうございました。
2016年2月11日 DAIHATSU
当社のホームページを探してくださり、依頼頂きました。
場所は、恵庭市です。
別の作業をしておりましたので、終わってから向かい16:30着になりました。
スマートキーでも、ツイストノブタイプとプッシュボタンタイプが有りまして今回は、プッシュボタンスタートの車です。
作製したスマートキーです。
ダイハツさんは、スマートキーという名称ではなく、キーフリーカードと呼んでいます。
ご依頼ありがとうございました。
2015年10月4日 DAIHATSU
札幌から、少しだけ離れた夕張まで行ってきました。
ダイハツ ソニカ(2008年)キーフリーカードを無くされたということで、現地での作製です。
2006年5月から2009年4月までの3年間販売された車です。
キーフリーカード仕様車で、ドアの施錠開錠は、キーフリーカードを持って、車に近づいていけば、勝手に開錠して、車に乗り込むことが出来、ツイストノブを回せばエンジンスタートとなります。
降りる時は、ツイストノブをOFFの位置にもどしてエンジンを切り、そのまま車から降りて、車から離れれば、勝手に施錠してくれます。
非常に便利ですね。
しかし、このキーを無くしてしまうと、簡単に物理的な鍵さえ作ればいいというものではございません。
日本車も、諸外国と並び、セキュリティ上、コンピューターと連動しており、イモビ登録という作業が必要になってきます。
そうして、初めてエンジン始動が適う訳です。
当然、その作製には、知識と経験が必要で、事前準備が出来ている鍵屋さんしか対応が出来ません。
ディーラーへ、レッカーで持ち込めば、間違いなく出来ますが、現場作業となると、鍵屋さんということになります。
作製登録されたキーフリーカード(左)と、マスターキー(右)です。
エンジン始動OK! アイドリングもバッチリです。
豊富に在庫を取り揃えておりますので、その日の対応が可能です。
ありがとうございました。
2015年7月24日 DAIHATSU
業者様より、依頼を受けました。
エンジンスターター用に使用するということで、ダイハツ タント LA610(2015年) スマートキーの追加作製をしてまいりました。
現着して、スマートキーを見てビックリ!
今までの物とは違う新しいタイプのスマートに変更されているではありませんか。
バリバリのおろしたて新車です。
どうも2015年5月から、この型に変更されているようで、全く知りませんでした。
市場調査不足でした。
ハンドル右横にあるスタートプッシュボタンと、両側スライドドア開閉スイッチ
作製した同じ形のスマートキーです。(画像右側)
車両系の鍵も、どんどん進化していってしまいますね~。
少しでも、皆様のお役に立てるように頑張っていきます。
ありがとうございました。
2015年5月26日 DAIHATSU
取引のある業者さんからの紹介で、ダイハツ タント キーフリータイプの紛失キー作製をしました。
今回は、キーフリーカードの作製はしないで、マスターキーのみの作製です。
ダイハツ純正キーにて作製しました。
場で、直ぐにお作りしますので、ディーラーさんへ運んだり、キーナンバーを調べたり、煩わしい手間をかけずに直ぐに乗れます。
ありがとうございました。
2014年11月21日 DAIHATSU
ユーザー様から、当社のホームページを見て依頼してくださいました。
ダイハツ ソニカ(2006年)キーフリータイプの紛失キー作製です。
今回は、エンジンがかかれば、キーフリーカードまでは作らなくていいということでした。
キーフリーコンピューターの初期化をしてエンジンかかりました。
こんな感じの小さな鍵での作製です。
当社を探してのご依頼ありがとうございました。
2014年10月22日 DAIHATSU
業者さんからで、現行(2014年)ダイハツ ムーブのスペアキーの作製依頼です。
キーフリーカードではなく、エンジンのかけられる小さな鍵です。
一番右端のキーを作りました。
キーブレードには、JDHの刻印があるタイプです。
同じ形をしていてもこの刻印が違うと登録出来ません。
いつもありがとうございます。
2014年7月24日 DAIHATSU
業者さんからの依頼で、ダイハツ ムーブのマスターキーを追加しました。
キーフリーカドの追加は何台もやっておりますが、キーの追加は初めてでした。
プッシュスタート方式の車です。
右のキーを追加登録しました。
キーフリーカードが無くても、このキーをスタートボタンに接触させながら押せばエンジンはかかります。
無事に終了です。
ありがとうございました。
2014年6月7日 DAIHATSU
初めてダイハツ コペンのイモビライザーキーを作製しました。
オプション設定でイモビ入りがある車です。
通常、イグニッションのキー差込部分にイモビ信号のやり取りするアンテナがあるのですが、この車、それらしきものが見当たりません。
でもしっかりイモビの反応はあります。
作製したキーは右側になります。
エンジン始動確認 OKです。
ありがとうございました。
2014年5月28日 DAIHATSU
一般ユーザーさんからのご依頼です。
キーフリーカード仕様のダイハツ車の紛失作製は初めてになると思います。
金額的になかなか折り合わず、流れてしまうケースが多いというのが実情です。
今回は、キーフリーカードの作製はしないで、とりあえずエンジンのかかるマスターキーのみを希望されました。
このキーをイグニッションに挿して、ツイストノブを回しエンジンをかけます。
ありがとうございました。
2014年3月22日 DAIHATSU
ネット検索で当社を見つけて依頼をして下さいました。業者さんです。
ダイハツ ミライースのプッシュボタン方式のキーフリーカードの登録です。
当社、今まで依頼が来たことが無く、初めてやりました。
登録されたキーフリーカードを持っていれば、このボタンを押すだけでエンジンが始動するという現在はどこのメーカーさんも採用している便利なシステムです。
新品のキーフリーカード(右側)を追加登録しました。
初めての仕事は、嬉しいものでエンジン始動した時はホッとします。
完全に無くしてしまったという場合でも対応出来ますのでよろしくお願い致します。
ありがとうございました。
2014年2月6日 DAIHATSU
先月、当社のホームページを探して下さった業者さんから、またのご依頼です。
前回の作業は、トヨタ プリウスアルファのスマートキー紛失作製でした。
今日は、ダイハツ ムーブコンテ キーフリーの追加登録です。
右側のキーフリーカードが、今回作製したものになります。
もちろん、横に刺さっている緊急用のキーもカットしてあります。
2個のキーフリーカードが正常に機能しているか確認して、お客さんに渡します。エンジン始動OK。
ダイハツさんの車両は、ドアに触れることなく、キーフリーカードを持っていると近づいて行くだけでロックが解除され、離れるとロックされます。
エンジンをかける時は、イグニッションのツイストノブを捻ってエンジンをかけます。
キーナンバーも必要ありません。
待たすことなく、直ぐにお作りすることが出来ます。
ありがとうございました。
2014年1月18日 DAIHATSU
いつもお世話になっております業者さんからのご依頼です。
比較的新しい年式のムーブのキーフリーシステムの登録です。
このイモビシステム、各ディーラーさんでおのおの呼び方が違います。
トヨタ: スマートエントリー&スタート システム
日産: インテリジェントキーシステム
ホンダ: Hondaスマートキーシステム
スズキ: キーレススタートシステム
スバル: キーレスアクセスシステム
三菱: キーレスオペレーションシステム
ダイハツ: キーフリーシステム
マツダ: アドバンストキーレスエントリー&スタートシステム
いすゞ: パッシブエントリー&スタートシステム
右の四角いのがキーフリーシステム用のキーです。ポケットやカバンに入れて持っていれば、キーを取り出すことなく
ドアの施錠&開錠が出来るし、エンジンもかけられる便利なキーです。
エンジン始動確認。OKです。
通常在庫しておりますので、直ぐにお作りすることが出来ます。
全てのキーを無くしても現場作製が可能です。
ダイハツ車のキー作製はお任せ下さい。
ありがとうございました。
2013年8月31日 DAIHATSU
業者さんから、「ダイハツ スパイダーの鍵を作製して欲しい」という電話が入りました。
??スパイダー??
??そんな車あった??
私は、その名前を全く知りませんでした。とりあえず向かいました。
ガレージの中に居ましたよ。スパイダー。
48年も前にオープンカーがあったなんて凄いな~と感じました。
ウィキペディア抜粋
・1964年に開催された第11回東京モーターショーに出品され、1965年4月に発売開始。この当時ダイハツはイタリア系デザインを採用しており、車体デザインはイタリアン系シューティングラインと呼ばれた。このスパイダーはセカンドカーとしてのみでなく、ファーストカーとしても多用途に使用できるように4人乗りであった。
・エンジンはFE型直列4気筒OHVでコンパーノに積まれていたFC型800ccを1000ccに排気量アップ、さらにソレックス製のツインキャブにより、最高出力グロス65馬力、最大トルク7.8kgmで最高速度145km/h、ゼロヨン18.5秒を発生していた。ミッションは4速フロアMTでローギヤード化されていた。1967年4月にマイナーチェンジ。フロントマスクの変更、エンジントルクのアップ、フロントブレーキをディスク化など性能を向上させた。
・コンパーノスパイダーは当時の東京地区標準価格が69万5千円でトヨタスポーツ800は59万5千円、ホンダS600は56万3千円で2車のような人気も得られず、販売台数は思ったほどさばけなく、1967年11月にダイハツはトヨタと業務提携を結んだこともありコンパーノスパイダーは1968年に生産を終了した。
エンジンキーを見ると、なんとM5。こんな10番台のブランクキー作ったことがありません。
エンジンキーはあるので、ドアキーを作って欲しいということでした。
トランクと燃料タンクキャップのキーも同じ。
年代物の鍵作製もいい勉強になりました。
ありがとうございました。
2013年02月20日 DAIHATSU
ダイハツ ムーブの無くした鍵作製です。
結構、積っています。
お客さんに車種を聞いてなければ、何か分かりませんね。
これだけ雪が積っていると、北海道の鍵屋さんには欠かせないものがあります。
これです。
雪かき。そのまんまです。仕事の必需品というよりも日常生活の必需品ですね。
鍵を作製する時間より、雪かきに費やす時間の方が長かったりします
はい、出来上がりました。
お店の宣伝も兼ねてキータグを付けて完了です。
ありがとうございました。
2012年10月17日 DAIHATSU
ダイハツの車に限らず、何らかの理由でドアとイグニッションが別々の車輌があります。
今回のこの車輌は、中古車屋さんからの依頼で、リモコンキーが2本有り、2本ともリモコンの登録はしてあるのですが、ドアとイグニッションが別々のシリンダーなので鍵が違います。
納車前に同じ鍵で使えるようにということで作業をさせて頂きました。
コラムカバーを外してイグニッションシリンダーを取り外しました。
下左の写真が、ドアの鍵を挿した状態です。
鍵山が違うのでタンブラーという部品が飛び出しているのが分かります。
タンブラーを全て抜き取り、ドアの鍵で回せるように組替ます。
下右写真がドアキーに合わせて組み替えた状態です。
あとは車輌に戻して、違う鍵だったイグニッションシリンダーのリモコンキーの中身だけを、新しくドアと同じくカットしたキーに入れて1本の鍵で回るリモコンキーが2本となり、わずらわしさが無くなりました。
右が新しくカットした鍵です。
ありがとうございました。
2012年10月15日 DAIHATSU
ダイハツ車のキーレスも金属部とプラスティック部の付け根の所から、折れたり割れたりしているケースが多く見られます。
これも、新しいものをカットして中身を入れ替えて使えるように出来ます。
こんな感じで割れて先っぽの金属部分は完全に離れてどこかへいってしまっています。
スペアキーをキーリングで一緒に付けて使用されていました。
右の写真のように新しいキーに生まれ変わりました。これで使い勝手は良くなりますね。
DAIHATSUのロゴが入った純正品のキーでしたが、左下の写真を見て頂くと分かりますが、かなり負担がかかっていたらしく、曲がって亀裂が入っておりました。
これをそのまま使用していると、近いうちに折れてしまったでしょう。
ここから合鍵として複製すると、良いカギが出来ませんので、コンピューターカットマシンにて正規の段差にてカットしましたのが右下写真です。
これで、更に使い勝手が良くなり、お客様も安心して快適に使って頂けることと思います。
ありがとうございました。